食べる事に欠かせない歯の状態は、私たちの毎日のくらしに直結しています。
つまり、歯が悪くなってから治療をするのではなく、毎日の予防が何よりも大切になってきます。

その上で私たちは、なによりも患者さまの声を大事にしています。
今、どういった状況で、何にお困りなのか、その声にまず耳を傾けます。
その声が、患者さまが大事にしてきたこれまでや、これからつくっていく「くらし」に繋がっているからです。

これからも笑顔で毎日を送れるように
私たちは歯の治療から予防へ、患者さまと一緒に歩んでいきます。

歯医者は虫歯ができてから行くところ、一般的にはそう考えられています。しかし、実際はいかに歯をそのままの状態で残すかが大切なので、削ったり抜いたりする前の予防歯科の考え方が非常に大切になってきます。

信貴歯科で一番大切にしていること、それはカウンセリングです。患者さまが、今一番何に困っていて、何を求めているのかを丁寧に聞いていきます。その上で、一緒に納得のいく治療計画を立ててから治療が始まります。

昭和55年生まれ(37歳)
泉南郡熊取町出身
平成17年 朝日大学歯学部 卒業
平成17年~平成18年 大阪歯科大学付属病院 勤務
平成18年~平成22年 岸和田市春木 森田歯科 勤務
平成22年~ 父の医院である信貴歯科に勤務、泉佐野市で診療を開始
平成29年~ 信貴歯科改装 現在に至る